1. タッチ部の見直し
    1. 以前のタッチペンの使用をやめて、導電率が高く手に入れやすかったアルミニウム棒を芯に採用
      おなじみカインズホームで入手。
      これを30mm切出し、穴周辺を平坦にヤスリがけして1.5Φの穴をあける
    2. 完成。結構しんどかった^^;
    3. タップ機SEはFEに比べて軽量化したかったので土台をアームで持つ形を考えた。これをブロックで検証。
      アルミ棒のサイズもいい感じ。
    4. サーボモータへの取付け。ここで1.25の丸端子を使い、アルミ棒の平坦部分と平行になるように設置


      あとはアルミ棒をアルミ箔で巻き収縮チューブで固定

    5. 動作確認
    6. ここで、どこにAru互換機を載せるか悩む。
    7. 悩む・。。。
    8. テストはとってもいい感じ。
      1時間でわんさか確保♪
      見てなくて、極はほぼいけますが、究極が可能な場合も有り。
    9. 一晩明けて、土台いらなくね?と考え排除。
      再びブロックで検証。ここからタップ機TEとなる。

       

    10. タップ機TEの企画を練る
    11. 3Dプリント出力
    12. 部品を載せてテスト

       

    13. TEで出た改善、不具合点をまとめる
    14. 修正

       

    15. 図面
    16. FE完成
    17. サーボの組み込み
    18. M2登るとが無いのと、穴位置が合わない
      反省:次回は長穴にする。
    19. Aru互換機の片側からの電線を土台に通す
    20. Aru互換機を載せる
    21. タッチ部のアース線をGNDに繋ぐ
    22. 結線
    23. ハンダが面倒なので収縮チューブで接続
    24. 電線が土台に収まった。
    25. 今回ゴムを取付ける際のフックを作成。
      これで斜めに配置しやすくなった
    26. テスト
      かなりいい感じ

       

    27. 完成
      コスト削減の為フタは3D出力ではなく100均のボードを使用。
      ちょっとかっこ悪いけどまあいいや^^;